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違和感


セックス・ヘルパーの尋常ならざる情熱 (小学館101新書)セックス・ヘルパーの尋常ならざる情熱 (小学館101新書)
(2012/06/01)
坂爪 真吾

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この人の講演とか、近くでやらないかな・・・話言葉が聞きたい。

著者はたぶんとても頭の良い人だと思うので、
とても、筋道の通った文章で書かれているけど、
言葉の回し方になんか違和感を感じる。


本当に、そう思って書いているのか
出版社等々、出版に際してかなり、表現に規制を加えられているのか
もしくは、NPOや障害者向けの表現の変換なのか

やっていること試みていることには否定する事は何もないんです。
むしろ、応援したい。

ただ
冒頭から最後まで、終始出てくる「最低限度の性の健康と権利」という言葉。



内容と結びつかないと感じてしまうこの言葉。。。
あとから、とってつけたように聞こえてしまうこの言葉。。。

ホントに実際にお会いしてみたい。
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