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カップボード 4

本体の接着中に、自作のPヒンジ取り付けてみました。
しっかりと収まっていますね。不具合なく使用できそうです。

IMG_0750.jpg

Pヒンジの具合を確かめつつ、扉と引出に取りかかりました。
扉はガラスをはめ込むために框組。馬乗り面ほぞ継ぎです。
内側の面と接合部分がキレイなので高級な家具によく使用されている組み方です。

IMG_0765.jpg

棚板にはオニグルミを背板には、無垢のメープルを使用しました。
無垢の背板はとても雰囲気が良くなります。

あと、全体がウォルナットで黒系なので、背板を白くすることで
色食器をディスプレイしたときも輪郭をくっきり浮かび上がらせてくれます。

これで、あとは、つまみとガラスを嵌めると完成へ♪!!!


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